桑畑の再資源化で成功したムラ 現在発売中のBE-PAL9月号「ゲンキな田舎!」では、養蚕の衰退後に取り残された桑畑を、まったく新しい発想でみごと再資源化した、島根県江津市桜江町の事例を紹介しています。 (右の大きな木は、20年以上放置され、大木化したままの桑。左側は定期的に刈り取って再び更新された桑畑) 養蚕といえば、ワタシが小学生だった昭和40年代まではけっこ… トラックバック:0 コメント:0 2008年08月20日 続きを読むread more